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卵の新事実

こんにちは。

いつもの事ながら、お久しぶりです。(笑)


さて、みなさんは卵ってどんなイメージを持っていますか?

・美味しいけど、コレステロール値が高い。
・けっこう高脂肪
・食べ過ぎると体に悪い。
・高タンパク質食品。
・比較的安価で、使いやすい食材
・栄養価が高い


こんな、感じでしょうか。

 確かに、栄養面では、大変優れている食材ではありますが、
コレステロールを取り過ぎないようにと、卵は1日に1つが
よいと言われていました。


 しかし、最近その定説が崩れつつあるようです。

 アメリカの大学の発表によると
卵に含まれる脂質の大半は不飽和脂肪酸で
体に蓄積されにくい。
そして、卵を毎日食べた人と食べなかった人を比べても
血中悪玉コレステロール値は増加しなかったというのです。



これは、驚きの事実です。
今までの常識はなんだったんでしょうね

確かに、森光子って1日に卵を沢山食べてるのが
元気の素だと言っていたっけ・・・

まさに、昨日の常識は今日の非常識ですな。

また!

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コメント

カズさん、コメントありがとうございます。さすがカズさん、
僕の言いたかった事を補足説明してくださいました(笑)
卵はレシチンの宝庫で、日本人はビタミンHと呼ばれるビオチンを卵から摂取しているといっも過言ではありません。
卵は調理方法に留意すれば、完全食品にもっとも近い食材といえるでしょう。
プロテインスコアも100ですから、たんぱく質の質も高いですから、高齢者や子供にはお薦めですね。
卵の栄養素を壊さない望ましい調理方法として、丸元淑生氏は「ポーチドエッグ」を推奨しています。
ご参考までに。

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